フレッツ光は気をつけないと違約金・解約金が発生する場合がある?

プロバイダとして"速く・安い"ため、おすすめできるお得な「フレッツ光」ですが、当然契約時の条件を満たさないまま解約すると、違約金・解約金を支払うことになります。
NTT西日本のフレッツあっと割引の場合、契約時に約束した期間の満了月日までの残り期間で支払う金額が変わってきます。
平成26年7月1日以降だと、ビジネスタイプで残りが1年以上で50,000円、1年未満でその半額になり、ファミリータイプ・マンションタイプだとそれぞれ9,000円、4,500円となっています。
どーんと割対象サービスの場合、利用者の都合で割引適用期間内に解約した際は、それが自動延伸後であっても、解約金が必要になるので、注意が必要です。
これもタイプで金額が異なるので確認をしましょう。